女性の経験を活かせる産後ケアリスト

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産後ケアリスト

最も注目されている産後ケアリスト

産後ケアリストRの講座を受講して、今最もおすすめの、産後ケアリストRの資格を取得を目指す女性が増えています。2014年2月から開始された資格ですので、初耳の方も多いと思います。

 

この資格はどなたでも取得可能ですが、やはり出産経験や育児経験のある女性が最も適していると思われます。育児が一段落して、今後のご自分のあり方を考えている女性におすすめの資格です。

 

最近は、里帰り出産をしない女性やできない女性が多くなっている背景もあって、「産後ケアセンンター」が各地で次々にオープンしています。産後のお母さんのケアに行政も動き出しました。

 

産後のマタニティーブルーに陥る女性は、全体の10%を超えていて、産後ウツから児童虐待にまでつながってしまう深刻なケースもあるので、行政も産後ケアの必要性に気付いたというところでしょうか。

 

お子さんの学校の休みの間、ご一緒に産後ケアリストのお勉強をするのはいかがですか?親子で一緒に勉強するのも、きっと良い思い出になると思います。

 

産後ケアリストはどんな仕事?

出産後、不安定になっている女性の心のケアをすることが主な仕事です。
箇条書きにしますと・・・

 

出産後のお母さんの心理的なサポート
母子の環境を整える為のノウハウを提供する
子育ての知識の提供

 

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産後ケアリストという資格、どんなもの?

 

産後ケアリストRには1級と2級があります。2級の資格を先ず取得し、その後に1級の講座を受け1級の資格を取得することができます。

 

産後ケアリストR2級認定講座
概要 認定後、ボランティアとして活動ができる
対象者 誰でも受講できる
受講料 3万4000円(税込※)
講義数 5時間1回
その他 ※別途、試験料および認定料がかかります。

 

産後ケアリストR1級認定講座
概要 認定後、「産後ケアリストR」として仕事ができる
対象者 2級取得者が受講
受講料 17万8000円(税込※)
講義数 3時間12回
その他 ※別途、入学金3万2400円(税込)および試験料、認定料がかかります。

 

開講校舎について

ヒューマンアカデミー株式会社:4都市5校舎:新宿、銀座、名古屋駅前、大阪天王寺、福岡

産後ケアリスト、資格取得後の活動は?

産後ケアリスト2級

 

産後ケアリストの2級を取得すると、日本産後ケア協会に入会し(入会金・会費が必要)、準会員として登録することで、ボランティアとして活動することが可能になります。

 

名刺等に、日本産後ケア協会認定の産後ケアリスト2級を所持していることを明記することも許されます。

 

2級を持っているだけでは、報酬が発生する活動をすることはできません。

 

 

産後ケアリスト1級

 

2級と同様に、1級の資格取得後は日本産後ケア協会に入会(会費が必要)することが必須ですが、1級になると正会員となります。

 

報酬を得て、産後のお母さんを対象としたいろいろなサービスを提供していくことが可能になります。保育士や幼稚園教諭、カウンセラーなど、母子関連や行政施設などで仕事をしていると、その分野で資格を生かしていくことができます。

 

個人事業主として活動する場合は、産後ケアセンター・子育て支援センターなどでセミナーや講座を開催したり、助産院などへサポートを提示することができます。地域での子育て支援活動をするなど、地域に密着した活動が可能です。

 

 


母としての経験を仕事に生かせる資格

これまで、妊婦さんへのケアはいろいろされてきましたが、出産後のケアはほとんどされてきませんでした。

 

数年前に、女優の小雪さんが韓国の産後ケア施設を利用したという事で話題になったので、覚えていらっしゃる方も多いと思いますが、隣国韓国では出産後しばらくは産後ケア施設で過ごすことが一つの流れになっているようです。

 

政府の施策としても、これからは産後ケアに力をいれる方向にあるという事です。その流れから、産後ケア施設も今後は増えていくことと思われます。

 

子育てが一段落したお母さんたちの経験を最も活かせる資格として、“産後ケアリスト”が、今最も注目され、期待されています。

 

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